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約束を夢に曖昧に

約束を夢に曖昧に

10月4日
読了時間: 1分

更新日:10月5日


どうしたらいいか考える

会うために時間を作る


話すために向き合う

大切にするために努力する


それを

めんどうだと言ってしまうなら

きっともう


約束を守れないことより


その人のために

頑張ることを


選ばなくなっているってこと


約束を破るって

約束の日に


突然起こるものじゃない


守るための努力を

めんどうだと思った時から


破ってる


そして

夢という都合のいい言葉に

変換しはじめる


♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡

10/5 (月)

20:00〜24:00

♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡

ご注意ください


 
 
 

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ごめんね

心に余裕がなくなるとき 心が落ち込むとき なんとか自分の気持ちを立て直そうと 一生懸命になる。 少しでも元気になりたくて 前を向こうとして でも、そんなときほど 周りが見えなくなってしまうことがあるの 心配してくれている人がいることも 知らないうちに迷惑を かけているかもしれないことも 本当はわかっているのに 誰かの気持ちを考える余裕さえ なくなってしまう 自分がしんどいときこそ 周りへの思いやり

 
 
 
願い

何度も何度も話してきたことだよね わかってほしくて 同じ気持ちでいたくて でもね 人って 幸せだと思う形が みんな同じとは限らないんだよ あなたが望んでいた幸せと 相手が望んでいた幸せは 違ってたんだよ 相手にとっては 今ある日常が幸せで それ以上を求めていなかった それなら、もう 無理にわかってもらおうとしなくても いいんじゃない どちらの気持ちが 間違っているわけでもない ただもう 同じ方向を

 
 
 
わたしが、、

まちがってた もっと早く気づいていたら あのとき 違う判断をしていたら 何度考えても 答えは変わらないのに 時間を戻したくて仕方がない 今できることをするしかない そんなことは、わかってる わかっているのに どうしても自分を責めてしまう 私の判断がまちがっていた 後悔しても 過去には戻れない それでも 戻れるものなら戻りたい ごめんね その言葉を何回も何回も 繰り返しても 届かない時間がある それ

 
 
 

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